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RAP ラーニング for women

RPA女子オンライン教育「RPA」×「女性の働き方改革」

Target image of RPA Women

こんな方におすすめ

育児などの事情で離職期間があるが、少しずつ仕事を再開したい方

配偶者の海外転勤等で離職し、現在海外在住の方で完全リモートで仕事を再開したい方

IT経験は未経験でも問題なく、むしろ総務/人事/経理などの管理部門の実務経験者歓迎

Course Overviewオンライン教育の概要

【オンライン教育の概要】

オンライン教育によるRPA学習 約20~30時間 オンライン教育受講と同時にコミュニティーにも参加 オンラインセミナー1回 演習問題12回 検定試験1回

RPA女子の
次期募集について

【お申込み】

先日、一般公募より「第3期」のRPA女子オンライン教育の募集をさせていただきました。
第3期の選考外となった方の中で、弊社内部で再度厳選な選考をし、一部の方を対象に

  • 第4期 RPA女子オンライン教育
  • 第5期 RPA女子オンライン教育
  • 第6期 RPA女子オンライン教育
  • 長期RPAオンライン教育コース(短期ではなく、ゆっくりと学習したい方向けのコース)

の先行申込みのご案内をさせていただきましたので、ご了承ください。

【RPA女子 第7期生以降の募集について】

RPA女子の2018年度の募集は終了いたしました。
第7期生以降は、来春を目処に募集できるよう、早急に準備を進めております。

次期募集をお待ちいただいた方には、大変申し訳ございませんでした。
弊社もできる限り、数多くの皆さまを受け入れる体制および準備を早急に進めてまいります。

※次期募集の詳細は、弊社HPまたはTwitter・Facebook等で情報を発信してまいります。

RPA女子オンライン教育について
よくある質問

※下記以外にご質問等がある場合は、申込みフォームのその他質問等、またはinfo@maiA. co.jpまでお問合わせください。

Q. 認定試験の合格率はどのくらいでしょうか?

A. 「第1期RPA女子」を対象にしたアンケート調査では40%が全講習(認定試験を含む)を卒業しています。※2018年9月末までに合格率60%予定です。
詳細については以下のアンケート結果をご確認ください。

Q. オンライン教育を終了したら必ず仕事を紹介してもらえるのでしょうか?

A. 認定試験合格者に対しては、認定試験の結果や、仮想OJT等の開発スキルを考慮した上で、ご希望(就業場所や日数、契約形態など)をお伺いし、RPAに関連するお仕事情報を随時ご紹介する予定です。
お仕事案件の状況は随時変動し、企業側の仕事内容(どのような業務を自動化したいか)や難易度、時給、(場合によっては地域なども含めて)、会員の皆さまの希望とマッチングを行います。そのため、すべての受講完了者にすぐに仕事をご紹介を確約できるわけではございませんので、あらかじめご了承ください。
学んだスキルや資格を生かして、ご自身での就業を行っていただくことは問題ございません。

Q. オンライン教育の申込みを希望していますが、どうすればよいでしょうか?

A. オンライン教育の受講申込みの募集開始は9月21日からになります。また、申込み前に必ずオンライン説明会の動画視聴(9月21日公開予定)が必須となります。

Q. 男性ですがRPA女子オンライン教育を受講することは可能でしょうか?

A. 基本的には、女性の方のみのサービスとさせていただいております。男性の方は場合によっては、ご希望に添えない形となる場合もございますので、ご了承ください。

Q. 年齢制限はありますか?

A. 年齢の制限は設けておりません。

Q. オンライン教育の受講は、スマートフォンやタブレットで可能ですか?

A. 不可です。オンライン教育では、実際にRPA(ロボット)の開発を行っていただきます。開発作業にはパソコンが必要になります。

Q. 説明会を開催する予定はありますか?

A. 説明会の開催は予定しておりませんが、概要説明の動画(9/21公開予定)を会員制サイト上で公開する予定です。RPAオンライン教育受講のお申込み前には、必ず視聴していただくことになります。

Q. オンライン教育受講にあたり、海外・地方からも受講が可能ですか?

A. すべてインターネット接続、リモートデスクトップ接続にて受講していただくため、お住まいの地域は関係ありません。ただし、インターネット回線やWi-Fi環境へ受講していただく時間は、接続していただく必要がございます。

Q. 在職中ですが、オンライン教育の受講は可能ですか?

A. 当社としましては問題ありません。オンライン教育の受講申込みにあたり、その前に必ずオンライン説明会の動画視聴(9月21日公開予定)が必須となります。

Q. 資料請求をしたいです。

A. 書面での資料の送付は行っておりません。RPA女子無料会員サイトに登録していただきますと、サイト内に詳細が記載されております。また、概要説明の動画(過去の説明会動画)をサイト上で9月21日に公開予定ですのでそちらでご確認ください。

Q. 上記の価格の他に費用発生はありますか?

A. 5万円(税込)となります。価格には学習用ラーニング・開発環境・認定試験(1回分)が含まれています。
PCやネットワーク環境はご自身でご用意いただきますが弊社からそれ以外の費用請求はございません。

Q. 仮想OJT期間や認定試験もオンラインで受講可能でしょうか?

A. オンライン教育、仮想OJT、認定試験すべてをオンラインで実施しているため、問題ありません。

Q. ITに関わる職種経験がなくても開発できるようになりますか?

A. 特に経理、人事、営業事務、貿易事務などのご経験者は、企業の業務の流れや内容理解が可能と考えられるため、ツールの使い方を覚えれば開発できるようになります。

Q. 受講に必要なIT知識はどの程度必要ですか?

A. プログラミング経験はなくても問題ございません。Officeソフトの内、Excelは読み込みや出力に使われることが多く、利用経験があることが望ましいです。なお、パソコン操作として、クリック、右クリック、ダブルクリック、ドラッグアンドドロップの基本操作ができることが前提です。

Q. 雇用形態はどうなりますか?

A. 業務委託契約(フリーランスと同じ扱い)になります。したがって、福利厚生・社会保険等はございませんので、ご自身でお手続きください。

Q. 給料形態はどうなりますか?

A. 時給✕作業時間となります。時給はスキルの差により価格が異なります。また、お支払いは月払いとなります。

Q. 受講料のお支払方法は?

A. クレジットカード決済のみになります。お振込みはできません。(利用可能ブランド:VISA・MasterCard・JCB)

【RPAオンライン教育の注意事項】

本オンラインでのRPAラーニングは『リモートによる接続』、『V-CUBEラーニング』を利用して実施いたしますので、
必要な環境を事前にご確認ください。

※動作環境の確認はコチラ↓のボタンを押して事前に確認してください。

Education Contentオンライン教育内容

研修はどんな内容?

IT初心者の女性でも学べるオンライン教育コンテンツ

1 RPAとは? 2 基本問題 3 応用問題 4 発展問題 5 実践問題
  • RPAとは何かを教育の導入部分に配置
  • プログラミング、HTML等初歩的なIT知識をインプット
  • 基本問題・応用問題は1問ずつテキスト・動画を用意し、視覚的に把握しやすい工夫を実施
  • 実践問題では、実際のプロジェクトケースを用いて実践力を高めていく

【オンライン教育カリキュラム】

【V-CUBEラーニングイメージ動画】

【RPA開発 デモ動画】

質問の方法は?

オンラインによるQA対応の実施

研修中や仕事に入ってからも、質問がオンラインで簡単に行える環境があります。

  • チャットやOnlineでの質問受付を実施
  • 理解度の高い女子が他の女子をサポート

RPA女子コミュニティー

  • チャットワークやFacebookでグルーピングを使用して相互連携を強化しています。
  • 教育などに関してのQA等も対応可能です。

RPA女子会を定期開催

  • 定期的にRPA女子会を開き、意見交換
  • RPAに関する要望、新しいアイデアなどを発散

どんな流れで進めていくの?

研修受講 オンラインセミナー1回 演習問題12回 検定試験1回 1ヵ月 OJT オンラインセミナー1回 デザイナーと一緒にロボット開発 1ヵ月 仕事 デザインシートを基にロボット開発

研修を受講し、OJTを経験してから、実際の仕事を行えるようになります。
※OJTの前に簡単なスキルチェックシートを提出していただきます。

RPA女子の声(Mさん)

<RPAを学んだ感想>

  • よく話題にあがっていたRPAの開発には興味があったので、どのようなものなのか具体的に知ることができ、トレーニングは純粋に楽しかったです。e-ラーニングもストーリー仕立でわかりやすく、画像と動画で詳細に説明されており、自宅でも無理なく進めていけました。
  • RPAは人をPC上での繰り返し単純作業から解放し、他の業務への余力を生み出すということは、トレーニング中でも容易に想像できました。しかし同時に、人間はその単純作業の中でも人間らしいクリエイティブな要素も使っているという事にも気付きます。それらがMIXされた状態の日常業務から、自動化できる部分を抜き出しロボを作る作業は、開発担当者と業務担当者の協力とビジョンの共有があってこそ有用なのだろうなと感じました。

<今後のキャリアについての抱負>

  • まだ手がかかる子供が二人いる状態ですので、e-ラーニングやクラウドサーバの開発環境によるリモートワークの体制があるということは、仕事復帰へのハードルをとても下げてくれました。子育てや転勤で仕事復帰へなかなか踏み出せませんでしたが、一歩前進できるなと実感しています。
  • RPAは当面、様々な規模の企業や組織、個人において有用なツールなのだと感じます。その経験が、私自身の次のステップへの足がかりにもなれば良いなと考えています。

RPA女子の声(Sさん)

<RPAを学んだ感想>

  • RPAについてはロボットという言葉が使われるため、実際どんなことが実現可能なのかわからず言葉のみの印象が強かったのですが、今回RPAを学ばせていただき、webブランザからホストエミュレーターまで、アプリケーションを跨いだ作業まで自動化が可能なツールということに非常に驚きました。ロボット作成も視覚的に操作できる画面でできるので、10年以上前にマウスの使えない黒い画面で1文字1文字プログラミングしていた私にとっては、時代の変化に驚くばかりでした。
  • 今の時代webで簡単なプログラミングの情報などは集められますが、やはり文字のみの情報が多く、理解に時間がかかることがありますが、今回の研修はほとんどが文字の資料と動画がセットになっており、スムーズに理解することが出来ました。確かに、私は10年以上前ですがSEをしていましたのでロボットの処理のしくみを理解することはそれほど難しくなかったのかもしれませんが、本当に基本的な処理のしくみを使った研修でしたので、近年は学校教育でも基本的なプログラミングについて積極的に取り入れているようですので、学生など若い世代の方々にとっても親しみやすいものなのではないかと考えながら受講させていただきました。 貴重な機会をありがとうございました。

<今後のキャリアについての抱負>

  • 私は10年以上のブランクがあり子供も多く未就学児童もいるので、仕事に復帰するのは、世の中にも私自身の中にも壁が沢山あります。実際厳しいと感じることがほとんどです。 しかし、RPAを受講させていただき、私自身仕事というものが好きですしITも好きだと感じます。今はリモートで多くの仕事が出来るようになりました。
  • IT関連は比較的そういった自由度の高い働き方が可能な分野だと思いますので、家庭や子育てとバランスを取りながらITからキャリアを再度始めることが出来たらと思っています。将来的には技術者としてだけではなく、会計、経営などの分野にもキャリアを広げていけたらと考えています。

RPAとは?

RPA女子の役割について